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2004.08.20

ねぎ冷やし中華と豚丼の話

天下一品に久々入りました。ねぎ冷やし中華というのがずっと気になっていて・・・。しかし、正直期待していたほどおいしくなかったです。麺の上にねぎが山盛り乗っているのですが、その割にはねぎの風味もそうでもなかったですし。サクサクバリバリと食べるのは気持ち良いのですが。タレは酸味強めのごまだれ。冷麺とかでなく「冷やし中華」なのであのタレなのかもしれませんが、酸味とねぎがどうもいまいちしっくり来ないというか。塩系とか醤油系とかもう少し塩味が効いていた方がおいしいんじゃないかなぁと思いました。

余談ですが、食べた後なんかすごい胸焼けがしたのはもしかして大量なねぎのせいですかねぇ・・・。これはあくまで個人的な症状かと思いますが、それもあってもうあれは食べることないと思います。

全然話変わりますが、牛丼なかなか復活しませんね。吉野家はやっとメニューを全店舗ほぼ固定したようですね。店舗によってまちまちだったのは客には混乱を与え不評だったようです。僕は結構レアなメニューの店探すの楽しかったですけど。結局焼鳥丼食べられなかったのが心残り。新メニューでは牛鉄鍋膳が380円でお得な印象。豚丼は相変わらず薄甘味ゴボウ入りで、僕は好みじゃないです。僕は豚丼に関しては濃味の松屋の豚めしの方が好きです。ゴマもポイント高いし、290円ですしね。ちょっと脂は多いので、あっさり派は吉野家の方がいいのかもしませんが。

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コメント

ねぎぃ!!(三村風)

ねぎ冷やし中華ですか、ねぎラーメンなら聞いたことありますけど、ねぎ冷やし(以下略 はあまり聞いたことありませんねぇ。どんな姿形をしているのでしょうか。興味がありますね。

ところで、ねぎで胸焼けとはあまり経験がありませんが、おそらく原因は冷やし中華があまりに油っぽかったと推測されます。「天下一品」だし。

最近の話ですが、中国において、豚の体内に鳥インフルエンザが発見されたそうです。人間には感染しないそうですが、チャイニーズ曰くですからどこまで信用できるか・・・。さて、そういう事実が明るみに出てくると、またまた松屋さんや吉野家さんたちが窮地に追いやられることになりそう。

豚なのに鳥インフルエンザかよ!!(三村風)

姿形はただゴマだれ麺の上にドカッと細長に刻んだネギ(どちらかいうと青いいかにも葉っぽい部分)が乗っているだけです(苦笑)。まったく脂っぽくはなかったのですが、胃がもたれたんですよね・・・。何か原因は他かもしれませんけど。そういえば、朝食に激辛唐揚げを食べたのを思い出しました。こっちの方が可能性高いかも(汗)。

BSE問題も、結局アメリカが主張していた"全頭検査の科学的根拠の希薄さ"が日本の調査でも図らずも肯定するような結論に達したようで、来年の初めまでには再開するのかもしれませんね。しかしアメリカのこの問題の認識の低さには驚きます。日本はBSEや一連の鳥や豚などのウイルス問題には敏感で対処もそこそこ評価できると想いますが、一方でスーパーなどでは品目や製造年月日を偽った食料品や惣菜が平然と並べられているわけで、よう分からんです。

ま、いまさらあんま細かくとやかく言っても、どうせ僕らの体内には訳分からんものが大量に蓄積しているようにも思いますけど(汗)。それに多少の賞味期限切れくらいは平気で食べれるし(笑)。そういえば韓国で作られた生ゴミ餃子も誰も気付かず食べていたらしいですしね。

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